
Joakim Rajala
ヨアキム・ラヤラ
- 特質
- 音楽好き外交的寛大
- 職業
- 指揮者(*1)→貴族(原作:指揮者)
- 種別
- 人間
- 世代
- シニア
- 利手
- 左利き
- 性別
- 男性
- 指向
- ロマンス:女性ウフフ:女性探求:しない
- クラブ
- ラヤラ一族
- 王朝
- ヘルミリンナ王朝
- セレブLV
- ライジングスター
- 年齢
- 83歳
- 出身地
- ユーテルニア・ノヴァトリス市
WSOE
ラヤラ一族の「女王」アウニの弟で、「ヘルミリンナ・フィルハーモニー管弦楽団」所属の指揮者。女王には忠実だが、一族内の有力派閥「ヨアキム派」を率い独自勢力を確立している。高齢のため引退を予定していたが、アウニらの事故死により撤回、家長候補に名乗りを上げたが敗れた。以降は新家長のヤンネを支持しヘルミ・フィルを支えている。
閉鎖的な一族の間にあっては珍しく外部とのコネクションを多く持ち、ときに緩衝役を務める。新家長決定戦となったアウニの音楽葬の舞台では、保身のために演奏を辞退した団員の穴を埋めるべく、他の著名オーケストラの団員が多数駆けつけて彼を助けた。
- *1 指揮者
- 自営業