「アンジュ」アルファイド・アンジュリカ十三世

"Ange"Alfaid Anjulica XIII
「アンジュ」 アルファイド・アンジュリカ十三世

特質
クリエイティブ恋の虫外交的
職業
フリーランスライター/剣術道場のオーナー(*1)(原作:吟遊詩人・武士/作家・シンガーソングライター)
種別
人間
世代
若者
利手
両利き
性別
男性
指向
ロマンス:両性ウフフ:両性

年齢
22歳
身長
160cm
誕生日
2/22

原作

通称アンジュ。大昔の中世ファンタジー小説のキャラで、アリスンたちの旅の仲間。大予言者アルファイド・アンジュリカの末裔を自称する。本人も少々の予知能力と鋭い直感を持ち、なぜか関西弁を喋る。吟遊詩人として世界を巡っていたが、主人公に巡り会うことで大戦に巻き込まれていった。武術にも長けており刀を操る自称「武士」。

WSOE

(現代文明下で様々なキャラが共存するセルフ二次創作小説)「晏殊」の筆名で小説家となり、本人の明るい性格に反して毒のある病み系恋愛小説を執筆。デビュー作のGL小説がヒットしたが、少女の自殺を助長したと批判され、以降は振るわず一発屋扱いされている。自称恋愛脳の「恋多き詩人」で架空現実問わず恋愛話が好きだが、自分自身の恋愛にはどこか冷めており長らく恋人はいない。

シンガーソングライターとしても活動し、デビューにこぎつけたが、ギターの腕前に難色を示され、スタジオミュージシャンの演奏に差し替えられた縁でシドニーと知り合った。原作では敵国の人間だったルーテルと親しくなり、勝手に義兄弟(自分が年下の兄)と名乗っている。

SIMS

作家と兼業で「Royalty & Legacy」の剣術を教える道場を経営中。

*1 剣術道場のオーナー
スモールビジネス